大阪でオールアースを建てるなら | 電磁波対策住宅

現在の住宅はたくさんの電化製品とともに暮らしています。
そのひとつひとつに電気を使えるようにコンセントがあり、配線があります。

便利な暮らしの副作用が「静電気と電磁波」の問題を生み出しています。

マールクは「静電気と電磁波」にお悩みの方へオールアース住宅を提供しています。

増える電気量・増える電磁波

昔の住宅は小さなブレーカーでした。
今の住宅はコンセントも多くブレーカーも大きくなりました。
つまり、家の中に家電製品は増え、住宅内の配線も比例するように増えています。

電気の使用量は、わずか40年で5倍以上になったとの報告もあります。
(引用 読売新聞 2002年10月26日(土)より)

​コンセントや屋内配線からも電磁波

便利さの副作用 電磁波による人体への影響

電磁波に敏感で何かしらの体の不調をきたす「電磁波過敏症」の症状に苦しむ人々が日本に限らず世界中にいます。スウェーデンなど北欧諸国では病気として認知され、治療の対象となっています。

海外の住宅にも明るいマールクだからこそ、「電磁波過敏症」に悩まれる方が安心して暮らせる住まいを提供したいと考えております。

「電磁波過敏症」の症状

頭が痛い、息苦しい、疲労感、集中力の低下、めまい、吐き気、動悸、目の痛み・疼きなど人により様々な症状が出ることもこの「電磁波過敏症」の特徴です。

電磁波対策住宅 オールアース住宅とは?

オールアース住宅とは、建物から発生する電磁波(電場)を、導電性シートを使ってカットした住宅のことです。電磁波のうち「電場」はアースでカットすることができます。電化製品ならば、アース付コンセントで電場がカットされていますので、パソコンを使うときなどはアースをすることをおすすめします。では、パソコンと同じように電場が発生する家(屋内配線)はどうすればアースができるでしょうか? それを実現したのがオールアース住宅です。

オールアース住宅は、屋内配線からの電磁波(電場)をアースすることによりカットし、健やかな住まいづくりを実現しました。今の暮らしの便利さはそのままに、余分なものだけを取り除くことができたら――そんな想いから生まれた住まいです。

オールアース特許工法の詳細

特許元 株式会社レジナ 
床、壁に導電性繊維(または塗料)を施工し、地中へアースする。
2013年、オールアース®住宅は、工法特許を取得。
発明の名称:「電気配線から居住空間への極低周波電磁波の伝搬を抑制する住宅の工法」(特許第5252605号・特許第5358036号を取得。)

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